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2008.05/02 [Fri]
連休2日目 〜故郷を満喫〜
本当は、高校時代から仲良くしてもらっている友人と会う約束をしてたんだけど、
やはり祖母宅に行く用事やら他の用事も含めて予定に入れざるおえなくて、
キャンセルしてもらった。
二人目の赤ちゃんが産まれたので、直接会って話したかったんだけどね・・・。
駅前に泊まっているホテルから、ホテルでの朝食を済ませて、
近くの諫早バスターミナルよりバスに乗車、実家近くのバス停まで乗ってそれから徒歩5分くらいで
実家に到着するので、そうやって通うことにした。
実家のバスに乗るなんて、久々!
どこで降りたらいいのかすら、忘れてたよ。
(つーか、元々実家でもあまりバスに乗ってなかったけど)
なーんか、ちまちまっとマンション建ってたり、しってるお店が閉店していたりしてそりゃ寂しいもんだわ。
さて。
用事を済ませて、諫早市の隣の市、大村市に足を運ぶ。
長崎県は、長崎市内じゃなくてここ、大村市に長崎空港があるのね。
飛行機で帰郷した場合はここの市を通って帰ることになるんだけど、
見慣れた景色も、なんだかとっても気持ちがいいの。

そっか、東京に住んでると海を頻繁に見ることってないんだっけ。
実家に居る頃には、ちょっと走るとすぐに海だったのに慣れてたから、
あんまり感動もなかったけど、やっぱり気持ちがいい。
それに、↓こんな景色も見ないしね〜。

ちょっちわかり難いけど、れんげ草だよ。
私の実家の近くの畑にも、この時期にはれんげの花がいーっぱい咲いていて、つみ放題!
蜜もなめたし、お花畑で自分の中のとっておきの場所だったりして。
夏!そのものだったけど満喫でしたわ♪
お昼は浜勝で食事、一旦実家に戻って1時間ほど休憩して祖母宅へ。
ここでの滞在時間は30分〜40分とかそのくらいの短い時間だったけど、
祖母に会えてよかった。
祖母はもう90歳を超えていて、だけどしっかりとした口調で話しかけてきてくれる。
何だか笑顔もより優しくなった感じがして、食欲がないといっていた去年に比べると、
少し頬が赤らんでいて、ふっくらしていて。
うなぎの骨がまるごと入ったサプリメント、「救骨さん」を飲んでいるとか。
うなぎの骨といったら、諫早もうなぎが名物なんだけど、骨をカラっと揚げたものがメニューにあって、
食べやすく、香ばしくて美味しいんだよね。
や、とにかく祖母の姿を見れたのは良かったけど・・・
祖母宅は、持て余してる土地を活用しようと、福祉施設の建設を計画、途中まで実行してたんだ。
だけど、せっかく建設の許可が下りて工事をスタートしてたのに、何やら途中で止めてしまって、
土地の半分が削られてみるも無残な状態となっていたのが、何とももの寂しい感じだったよ。
「何で工事が途中でストップしてるの?」「で、この後どうするつもり?」
直接、母に聞いても「何でだろうね・・・」としか答えず。
ただただ、残っているのは山と土地の一部分を削った時に使った工事費用が借金として
そのまま残っているだけ、どうするんだろう?
再び実家に戻って、あぁ、何だかお疲れモード。
朝晩が寒いとかで、実家はコタツが出してありまして(爆)
でも、有難いことに、そこに入ってクーーーっと、オットと私は早くも爆睡!
昨日の移動も疲れたわよ・・・ほんと、若くないって体がついていけてません。
元気だったのは、ポエ姫だけ!
小さな心臓、ちっこい体でどーしてそこまで元気なんでしょうっていうくらいに、元気でした。
早くも滞在2日目にして、我が物顔で居るあたり、あっぱれ!でしたよ。
実家に泊まるのも慣れっこになってたので、2日目は21時前にはホテルに戻ることにしました。
一旦ホテルに戻って、諫早駅近くにある西友へお買い物。
驚いたことに、地下1階の食品売り場が何と、24時間営業になってた!
近くにビジネスホテルが数件あるし、駅近くのメジャーじゃないコンビニはつぶれてたから、
有難かったけど、驚いたよ〜。
本当は、バンテリン買いたかったけど、薬局がある一角は閉まってたので、明日移行に、ね。
旅先でも、バンテリンは必須ですわ・・・。とほほ。
やはり祖母宅に行く用事やら他の用事も含めて予定に入れざるおえなくて、
キャンセルしてもらった。
二人目の赤ちゃんが産まれたので、直接会って話したかったんだけどね・・・。
駅前に泊まっているホテルから、ホテルでの朝食を済ませて、
近くの諫早バスターミナルよりバスに乗車、実家近くのバス停まで乗ってそれから徒歩5分くらいで
実家に到着するので、そうやって通うことにした。
実家のバスに乗るなんて、久々!
どこで降りたらいいのかすら、忘れてたよ。
(つーか、元々実家でもあまりバスに乗ってなかったけど)
なーんか、ちまちまっとマンション建ってたり、しってるお店が閉店していたりしてそりゃ寂しいもんだわ。
さて。
用事を済ませて、諫早市の隣の市、大村市に足を運ぶ。
長崎県は、長崎市内じゃなくてここ、大村市に長崎空港があるのね。
飛行機で帰郷した場合はここの市を通って帰ることになるんだけど、
見慣れた景色も、なんだかとっても気持ちがいいの。

そっか、東京に住んでると海を頻繁に見ることってないんだっけ。
実家に居る頃には、ちょっと走るとすぐに海だったのに慣れてたから、
あんまり感動もなかったけど、やっぱり気持ちがいい。
それに、↓こんな景色も見ないしね〜。

ちょっちわかり難いけど、れんげ草だよ。
私の実家の近くの畑にも、この時期にはれんげの花がいーっぱい咲いていて、つみ放題!
蜜もなめたし、お花畑で自分の中のとっておきの場所だったりして。
夏!そのものだったけど満喫でしたわ♪
お昼は浜勝で食事、一旦実家に戻って1時間ほど休憩して祖母宅へ。
ここでの滞在時間は30分〜40分とかそのくらいの短い時間だったけど、
祖母に会えてよかった。
祖母はもう90歳を超えていて、だけどしっかりとした口調で話しかけてきてくれる。
何だか笑顔もより優しくなった感じがして、食欲がないといっていた去年に比べると、
少し頬が赤らんでいて、ふっくらしていて。
うなぎの骨がまるごと入ったサプリメント、「救骨さん」を飲んでいるとか。
うなぎの骨といったら、諫早もうなぎが名物なんだけど、骨をカラっと揚げたものがメニューにあって、
食べやすく、香ばしくて美味しいんだよね。
や、とにかく祖母の姿を見れたのは良かったけど・・・
祖母宅は、持て余してる土地を活用しようと、福祉施設の建設を計画、途中まで実行してたんだ。
だけど、せっかく建設の許可が下りて工事をスタートしてたのに、何やら途中で止めてしまって、
土地の半分が削られてみるも無残な状態となっていたのが、何とももの寂しい感じだったよ。
「何で工事が途中でストップしてるの?」「で、この後どうするつもり?」
直接、母に聞いても「何でだろうね・・・」としか答えず。
ただただ、残っているのは山と土地の一部分を削った時に使った工事費用が借金として
そのまま残っているだけ、どうするんだろう?
再び実家に戻って、あぁ、何だかお疲れモード。
朝晩が寒いとかで、実家はコタツが出してありまして(爆)
でも、有難いことに、そこに入ってクーーーっと、オットと私は早くも爆睡!
昨日の移動も疲れたわよ・・・ほんと、若くないって体がついていけてません。
元気だったのは、ポエ姫だけ!
小さな心臓、ちっこい体でどーしてそこまで元気なんでしょうっていうくらいに、元気でした。
早くも滞在2日目にして、我が物顔で居るあたり、あっぱれ!でしたよ。
実家に泊まるのも慣れっこになってたので、2日目は21時前にはホテルに戻ることにしました。
一旦ホテルに戻って、諫早駅近くにある西友へお買い物。
驚いたことに、地下1階の食品売り場が何と、24時間営業になってた!
近くにビジネスホテルが数件あるし、駅近くのメジャーじゃないコンビニはつぶれてたから、
有難かったけど、驚いたよ〜。
本当は、バンテリン買いたかったけど、薬局がある一角は閉まってたので、明日移行に、ね。
旅先でも、バンテリンは必須ですわ・・・。とほほ。

shikiさん










確かに
近くに住んでいるときはなんとも思わなかったことが、
離れてみてぜいたくだったなぁと思うこと、私も多いです。