Entries
2008.03/22 [Sat]
義父(姑の再婚相手)のお見舞いへ
とにかく花粉の症状が辛かったので、昨夜(金曜日の晩)に薬を服用して寝た。
そのおかげで、朝からややマシな状態にはなっていたけど、
やっぱり、鼻呼吸できない辛さはどうにもならない。
ほんとうは、1日ダラダラしていたいんだけどね・・・。
外は花粉でいっぱいとわかっているから、出かけたくないんだけどね・・・。
でも、行かないわけには、いかない。
そそ、義父のお見舞い。
どーせ、また不摂生がたたって入院するんじゃない?
そんな事をぼんやり思っていたら、実はオットも同じような事を考えていたようだ。
私:行くの、面倒だね。
夫:行くの、やめよっか。
私:そりゃ、駄目やろ。あんたの母親がまた、異常な回数の電話攻撃してくるで?
夫:確かに・・・。
私:とりあえず、顔だけだしてちゃっちゃと帰ってこようよ。
夫:そうだな。
前回は、見舞金(1万円)をそっくりそのまま返されたので、
今度は見舞金じゃなくて、何か消化にいい物にしようと考えてました。
フルーツ?んでも、まだろくに食べ物食べられないみたいだし。
日持ちするのがいいよね、何がいいかな。
結局、銀座千疋屋のフルーツジュースセット?を買っていくことにした。
これだったら、退院してからも飲めるし、食後に飲んでも美味しいだろうし。
無難かな、みたいな。
おっと、忘れてた。
移動途中で思い出して、私はオットに「お義母さんに電話いれな」といいました。
一言断る理由はないのですが、「勝手に行った」とか「一言も連絡くれなかった」と、
今まで色々愚痴られてきてますから、後々面倒なことにならないように、と。
ご自分はちーーーっとも、連絡よこさないし、親切じゃないのにね、やれやれですわ。
私に言われてオット、いささか「面倒くせぇ」的雰囲気をかもしだしてましたが、
とにかく、いいから電話してくれと頼み電話してもらった。
私:電話がグジグジ長くなりそうだったら、適当に話して切っちゃいなよ。
夫:おぅよ。
ただでさえ、体がだるい状態で新宿経由で移動してるので、気持ちはすっかりダルダル。
長くなりそうだったらと言ったのは、姑は自分が期待してる返事を聞くまで、
しつこく言ってくるタイプなので。
案の定、しつこかったらしい。(爆)
オット、電話を切ろうとしてるけど、なかなか切れない様子なので、
「もう電話しゃ来たからといって、強制的に切れ」と伝えた。
何でそんなにグダグダ言ってたの?と聞くと、
「今日は行く予定じゃなかったけど、お母さんも一緒に行ってやろうか?
って、しつこく何度も聞いてくるから、来なくていいと言ってたんだよ」
・・・・・。
来て欲しいって言ってほしかったのね・・・。
でも、どこまで子離れしてないんでしょ。
見舞いくらい、奥さんが一緒に行くっちゅ〜ねん。
ま、姑が来ないというコトは、去年見舞いに行ったときよりも早く帰れるかな?
それはそれで有難いわ♪
と、思っていたこの喜びも、見事に粉砕されることになる。
さて。
新宿を通過したら病院まであと数駅。
病院も駅から歩いてすぐの場所だし、特に迷うこともなかった。
警備員さんに病棟を聞いて、その際に入院者名を言うのだが、
実の所、オットも私も姑の再婚相手の名前が読めなかったのだ(爆)
決して難しい読み方じゃないが、音読み?や、人の名前だから訓読みもあり?
そんな、両方大丈夫そうな名前だったので、どっちなんだろうねって、
去年の見舞いの際も警備員さんに読み方知らないけど、こんな字ですと言って
病室を教えてもらった経緯があった。
「○○ですね、4階の××号室です」
あっっ。
警備員さんに言われて初めて知った下の名前、夫婦で間違ってました(爆)
見た目とは違い病棟の中は古い感じ、天井も低いしこじんまりとした造り。
義父の見舞いだけじゃなく、病院に来ると絶対に、健康で自宅で過ごせる事が
喜びだなと感じる部分が大いにある。
4階のナースステーションで看護婦さんつかまえて、
見舞い者はどうしたらいいか、訪ねた。
何時にどういう関係者が見舞いに来たのか記入するのだが、
さて、困った。
入院者との関係欄の部分で手が止まった。
え、子供って書けばいいの?他人・・・じゃないんだよね。
空欄にしてる人がいなかったので、ここだけ空欄ってのもなぁ。
とにかく、面倒なので「子」と記して、面会者用のネームを首からぶらさげて、
義父が入院してる病室へと向かった。
狭い部屋だったので、すぐに見つかった。
私達の顔をみて驚いたようで、でも、えらく元気そう。
病室ではなんなので、場所を変えて話すことに。
ヒゲもそらず、やぼったらしい状態になった義父の話しっぷりは健在だった。
最初はどんな手術だったのか、どういう感じだったのかを話す。
そこに会話は成立しない。
相手が話したいことをひたすら、聞いているというだけだ。
とにかく、何か話しをしたいのだろう。
こっちはひたすら、黙して聞くこととなる。
と、10分くらい経ってからだろうか、オットが嫌な顔をして携帯を持った。
夫:おふくろからの電話だよ。
私:あんた、病院で電源切ってなかったの?
夫:あぁ。
私:出ないと面倒なので、出れば?
どうやら、姑がこっちに向かってる様子。
ここでも来なくていいとオットは言ってるが、ここで言うコトを聞く姑ではない。
げろげろ、来るのかよ・・・。
ま、もういいや、どーでもいいや。
嫌な気持ちにはなったけど、ぶっちゃけ体がだるかった。
花粉のせい?あ、違う。
それもあるが・・・お昼、食べてなかった。(爆)
電話を切ってオット、ブツブツ文句を言いつつも、義父の話しが再開したので、
二人して、また黙って聞くことに。
ん?あれ?あれれ?この話し、どっかで聞いた覚えが・・・。
聞いた覚えありありですわ、今年の正月、義父宅に行った時に長々と30分くらい
話した義父の友人の話しやら、株の話しをまた、ここで聞かされるハメとなった。
夫婦そろって、苦笑い。
えー、誰に話したか覚えてないんだね。
たまにそんな事あるけど、参ったな・・・本当に、30分近く同じ話しを聞くこととなった。
と、ここで姑登場。
私達のマスク姿をみて、「何?あんた達、風邪?」
ぶっっ。
あれだけ、オットが花粉で辛いからと電話で言ってたのに、開口一番、
風邪?って聞いちゃう?
私:カ・フ・ン
お腹空いて、義父の同じ話を聞き、姑の登場で少々機嫌の悪い私は言って捨てた。
風邪を引いてたら見舞いには来ませんよ。
更に10分くらい何やら話したけど、覚えてない。
他愛も無い会話をし、退院日を聞いたり、少し花粉症の話しになったり。
ここの入院患者に癌患者がいるという話やら・・・ほんと、どうでもいい。
夫:じゃ、俺たちはそろそろ失礼しますよ、長居しても悪いし。
と、会話が切れたところでオットが口に出して言ってくれた。
オット、えらい!よくその言葉を言ったよ、まってたよ!
姑:じゃ、私も帰るから。
えーっ?あんたまだ、来てから10分程度しか経ってないやん。
もう少し居たらいいやん。
とは言えず、私は終始黙っていた。
義父:ほら、食事でも何かご馳走しろよ。
姑:・・・・・。
夫:いや、花粉の症状が辛いんで、もう、帰りますから。
義父:そうか?だったら無理にとは言わんが・・・。
エレベーターの所まで義父が送ってくれた。
私達は首からかけてたネームの返却と姑の分も含め、退館時間を記入した。
・・・・・?
私達が記入した下の行に姑が記入していたのだが・・・
入院患者との関係の欄、私達が迷って「子」と記した欄、姑は空欄だった。
みんな書いてるやん、あんたこそ、「妻」って書きなさいよ。
何だかな、そんな部分から姑が再婚したことを後悔してるのか、
妻という自覚がないのか、そんな風なことがうかがえる気がした。
このあと、最寄の駅まで一緒に歩いて帰るのだが、
ひたすら、「少しお茶しようよ、ね、お茶しようと」と何度も誘われたが、
何度も断った。
悪いが、養子縁組の返事をしてないこの時期は、姑と話しをしたくない。
これは、私よりもオットの気持ちが強かった。
事前に養子縁組の話しを姑はオットにしていなかった。
この根は深いものがある。
別れ際、姑が私に向かって、
姑:今日はわざわざ来てくれて悪かったね。
私:・・・・・でも、元気そうで良かったですね。
姑:そうね。
私:あ、お見舞い品ジュースなので、重いですが飲んでくださいね。
姑:ありがとう。
と、軽く会話をした。
次に姑がオットに向かって話す。
姑:ほら、栃木のじいさん所に早く挨拶に行かないと・・・
夫:元気なんだっけ?
姑:元気よー・・・。
以後、会話が続かない(爆)
変な話かもしれないが、姑の実家(親戚側)に私は一度も会っておらず、
紹介すらしてもらってない状態なのだ。
一昨年あたりから、初めて「連れて行かないとね」と言われたが、私はあえて口出ししてない。
(因みに再婚相手の義父は去年連れて行ったらしい)
最初は、連れて行ってもらえてないことにいささか、嫁として認めてもらってないのでは?
なーんて事をちょっと思ったりしたが、今ではもうどーでもいい状態だ。
連れて行く気があるのなら、日程組んでくれるだろう。
私はそうやって、母と話しあってオットを長崎まで連れて行ったわけだから。
・・・・・・・・・・
このあと、洗濯機のゴミネットを買いに行ったり、薬局に寄ったりして
遅めの昼食を浜勝で食べることにしました。
浜勝は私が長崎に居た頃から好きで、新宿にあるのをオットが調べてくれていて、
ちょっと嬉しかった。
夫:腹減ったよ。
私:ほんとね、値段気にしないで注文してええで。
夫:でも・・・・。
私:いいよ、ほら、沢山食べようよ。
ささやかですが、ホッと一息、時間も時間でしたので、客も少なく、
まったりした時間を過ごすことができました。
そのおかげで、朝からややマシな状態にはなっていたけど、
やっぱり、鼻呼吸できない辛さはどうにもならない。
ほんとうは、1日ダラダラしていたいんだけどね・・・。
外は花粉でいっぱいとわかっているから、出かけたくないんだけどね・・・。
でも、行かないわけには、いかない。
そそ、義父のお見舞い。
どーせ、また不摂生がたたって入院するんじゃない?
そんな事をぼんやり思っていたら、実はオットも同じような事を考えていたようだ。
私:行くの、面倒だね。
夫:行くの、やめよっか。
私:そりゃ、駄目やろ。あんたの母親がまた、異常な回数の電話攻撃してくるで?
夫:確かに・・・。
私:とりあえず、顔だけだしてちゃっちゃと帰ってこようよ。
夫:そうだな。
前回は、見舞金(1万円)をそっくりそのまま返されたので、
今度は見舞金じゃなくて、何か消化にいい物にしようと考えてました。
フルーツ?んでも、まだろくに食べ物食べられないみたいだし。
日持ちするのがいいよね、何がいいかな。
結局、銀座千疋屋のフルーツジュースセット?を買っていくことにした。
これだったら、退院してからも飲めるし、食後に飲んでも美味しいだろうし。
無難かな、みたいな。
おっと、忘れてた。
移動途中で思い出して、私はオットに「お義母さんに電話いれな」といいました。
一言断る理由はないのですが、「勝手に行った」とか「一言も連絡くれなかった」と、
今まで色々愚痴られてきてますから、後々面倒なことにならないように、と。
ご自分はちーーーっとも、連絡よこさないし、親切じゃないのにね、やれやれですわ。
私に言われてオット、いささか「面倒くせぇ」的雰囲気をかもしだしてましたが、
とにかく、いいから電話してくれと頼み電話してもらった。
私:電話がグジグジ長くなりそうだったら、適当に話して切っちゃいなよ。
夫:おぅよ。
ただでさえ、体がだるい状態で新宿経由で移動してるので、気持ちはすっかりダルダル。
長くなりそうだったらと言ったのは、姑は自分が期待してる返事を聞くまで、
しつこく言ってくるタイプなので。
案の定、しつこかったらしい。(爆)
オット、電話を切ろうとしてるけど、なかなか切れない様子なので、
「もう電話しゃ来たからといって、強制的に切れ」と伝えた。
何でそんなにグダグダ言ってたの?と聞くと、
「今日は行く予定じゃなかったけど、お母さんも一緒に行ってやろうか?
って、しつこく何度も聞いてくるから、来なくていいと言ってたんだよ」
・・・・・。
来て欲しいって言ってほしかったのね・・・。
でも、どこまで子離れしてないんでしょ。
見舞いくらい、奥さんが一緒に行くっちゅ〜ねん。
ま、姑が来ないというコトは、去年見舞いに行ったときよりも早く帰れるかな?
それはそれで有難いわ♪
と、思っていたこの喜びも、見事に粉砕されることになる。
さて。
新宿を通過したら病院まであと数駅。
病院も駅から歩いてすぐの場所だし、特に迷うこともなかった。
警備員さんに病棟を聞いて、その際に入院者名を言うのだが、
実の所、オットも私も姑の再婚相手の名前が読めなかったのだ(爆)
決して難しい読み方じゃないが、音読み?や、人の名前だから訓読みもあり?
そんな、両方大丈夫そうな名前だったので、どっちなんだろうねって、
去年の見舞いの際も警備員さんに読み方知らないけど、こんな字ですと言って
病室を教えてもらった経緯があった。
「○○ですね、4階の××号室です」
あっっ。
警備員さんに言われて初めて知った下の名前、夫婦で間違ってました(爆)
見た目とは違い病棟の中は古い感じ、天井も低いしこじんまりとした造り。
義父の見舞いだけじゃなく、病院に来ると絶対に、健康で自宅で過ごせる事が
喜びだなと感じる部分が大いにある。
4階のナースステーションで看護婦さんつかまえて、
見舞い者はどうしたらいいか、訪ねた。
何時にどういう関係者が見舞いに来たのか記入するのだが、
さて、困った。
入院者との関係欄の部分で手が止まった。
え、子供って書けばいいの?他人・・・じゃないんだよね。
空欄にしてる人がいなかったので、ここだけ空欄ってのもなぁ。
とにかく、面倒なので「子」と記して、面会者用のネームを首からぶらさげて、
義父が入院してる病室へと向かった。
狭い部屋だったので、すぐに見つかった。
私達の顔をみて驚いたようで、でも、えらく元気そう。
病室ではなんなので、場所を変えて話すことに。
ヒゲもそらず、やぼったらしい状態になった義父の話しっぷりは健在だった。
最初はどんな手術だったのか、どういう感じだったのかを話す。
そこに会話は成立しない。
相手が話したいことをひたすら、聞いているというだけだ。
とにかく、何か話しをしたいのだろう。
こっちはひたすら、黙して聞くこととなる。
と、10分くらい経ってからだろうか、オットが嫌な顔をして携帯を持った。
夫:おふくろからの電話だよ。
私:あんた、病院で電源切ってなかったの?
夫:あぁ。
私:出ないと面倒なので、出れば?
どうやら、姑がこっちに向かってる様子。
ここでも来なくていいとオットは言ってるが、ここで言うコトを聞く姑ではない。
げろげろ、来るのかよ・・・。
ま、もういいや、どーでもいいや。
嫌な気持ちにはなったけど、ぶっちゃけ体がだるかった。
花粉のせい?あ、違う。
それもあるが・・・お昼、食べてなかった。(爆)
電話を切ってオット、ブツブツ文句を言いつつも、義父の話しが再開したので、
二人して、また黙って聞くことに。
ん?あれ?あれれ?この話し、どっかで聞いた覚えが・・・。
聞いた覚えありありですわ、今年の正月、義父宅に行った時に長々と30分くらい
話した義父の友人の話しやら、株の話しをまた、ここで聞かされるハメとなった。
夫婦そろって、苦笑い。
えー、誰に話したか覚えてないんだね。
たまにそんな事あるけど、参ったな・・・本当に、30分近く同じ話しを聞くこととなった。
と、ここで姑登場。
私達のマスク姿をみて、「何?あんた達、風邪?」
ぶっっ。
あれだけ、オットが花粉で辛いからと電話で言ってたのに、開口一番、
風邪?って聞いちゃう?
私:カ・フ・ン
お腹空いて、義父の同じ話を聞き、姑の登場で少々機嫌の悪い私は言って捨てた。
風邪を引いてたら見舞いには来ませんよ。
更に10分くらい何やら話したけど、覚えてない。
他愛も無い会話をし、退院日を聞いたり、少し花粉症の話しになったり。
ここの入院患者に癌患者がいるという話やら・・・ほんと、どうでもいい。
夫:じゃ、俺たちはそろそろ失礼しますよ、長居しても悪いし。
と、会話が切れたところでオットが口に出して言ってくれた。
オット、えらい!よくその言葉を言ったよ、まってたよ!
姑:じゃ、私も帰るから。
えーっ?あんたまだ、来てから10分程度しか経ってないやん。
もう少し居たらいいやん。
とは言えず、私は終始黙っていた。
義父:ほら、食事でも何かご馳走しろよ。
姑:・・・・・。
夫:いや、花粉の症状が辛いんで、もう、帰りますから。
義父:そうか?だったら無理にとは言わんが・・・。
エレベーターの所まで義父が送ってくれた。
私達は首からかけてたネームの返却と姑の分も含め、退館時間を記入した。
・・・・・?
私達が記入した下の行に姑が記入していたのだが・・・
入院患者との関係の欄、私達が迷って「子」と記した欄、姑は空欄だった。
みんな書いてるやん、あんたこそ、「妻」って書きなさいよ。
何だかな、そんな部分から姑が再婚したことを後悔してるのか、
妻という自覚がないのか、そんな風なことがうかがえる気がした。
このあと、最寄の駅まで一緒に歩いて帰るのだが、
ひたすら、「少しお茶しようよ、ね、お茶しようと」と何度も誘われたが、
何度も断った。
悪いが、養子縁組の返事をしてないこの時期は、姑と話しをしたくない。
これは、私よりもオットの気持ちが強かった。
事前に養子縁組の話しを姑はオットにしていなかった。
この根は深いものがある。
別れ際、姑が私に向かって、
姑:今日はわざわざ来てくれて悪かったね。
私:・・・・・でも、元気そうで良かったですね。
姑:そうね。
私:あ、お見舞い品ジュースなので、重いですが飲んでくださいね。
姑:ありがとう。
と、軽く会話をした。
次に姑がオットに向かって話す。
姑:ほら、栃木のじいさん所に早く挨拶に行かないと・・・
夫:元気なんだっけ?
姑:元気よー・・・。
以後、会話が続かない(爆)
変な話かもしれないが、姑の実家(親戚側)に私は一度も会っておらず、
紹介すらしてもらってない状態なのだ。
一昨年あたりから、初めて「連れて行かないとね」と言われたが、私はあえて口出ししてない。
(因みに再婚相手の義父は去年連れて行ったらしい)
最初は、連れて行ってもらえてないことにいささか、嫁として認めてもらってないのでは?
なーんて事をちょっと思ったりしたが、今ではもうどーでもいい状態だ。
連れて行く気があるのなら、日程組んでくれるだろう。
私はそうやって、母と話しあってオットを長崎まで連れて行ったわけだから。
・・・・・・・・・・
このあと、洗濯機のゴミネットを買いに行ったり、薬局に寄ったりして
遅めの昼食を浜勝で食べることにしました。
浜勝は私が長崎に居た頃から好きで、新宿にあるのをオットが調べてくれていて、
ちょっと嬉しかった。
夫:腹減ったよ。
私:ほんとね、値段気にしないで注文してええで。
夫:でも・・・・。
私:いいよ、ほら、沢山食べようよ。
ささやかですが、ホッと一息、時間も時間でしたので、客も少なく、
まったりした時間を過ごすことができました。

YAKKOちゃん










おめでとう\(^o^)/
本当に色々大変だったと思うけど(勿論2人で楽しいこともいっぱいあったよね(*^^*) フフ)よく頑張ったよね☆ミ凸ヽ(^-^)タイコバン!
これからも頑張ってねp(*^-^*)q がんばっ♪
またいつまでも仲良くね((( ^^)爻(^^ )))